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最初は半信半疑で始めたプログラムでしたがアンドロペニスを愛用してから4ヶ月が経過しました。
アンドロペニスに出会うまで私はペニスがエクササイズで成長するなどということは全く信用していませんでした。アダルトサイトや雑誌広告などでよく見かけた増大器具など胡散臭く感じていました。ところがあるとき友人からトレーニングで本当に大きくなるらしいということ聞きました。私は直ぐにそのことについて調査を開始。日本ではあまり種類がありませんでしたが、ヨーロッパでは色々な種類のペニスエクササイズ器具が販売されており、その販売実績も数百万台ということで私はカルチャーショックを受けました。
最初は半信半疑で始めたプログラムでしたが、日を追う毎に成果が現れ、とても満足しています。最初の一ヶ月半くらいはエクササイズトレーニングのみを毎日行っていました。というのも、装置に慣れるのに少し手間取ってしまい、1日1時間程度しか使用していませんでした。その当時、長さのアップは感じられませんでしたが、それでもトレーニングのみで勃起力が明らかに強くなったことと太さのアップは確実に実感していました。 ちょうどその頃、私より少し前に購入した友人とアンドロペニスについて意見交換をするうちに自分の使い方が間違っていたことに気づきました。友人は装着し始めてから約2ヶ月が経過しており、一日平均9.5時間装着。その結果彼は既に2.5センチのサイズアップを実現していたのです。私は早速、装着のコツを教えて貰い長時間装置をつけることを決意。アンドロペニスを装着する時間が短い日には確実にトレーニングを行いました。現在は一日の装着時間の平均は約7時間ですが、長さで約2センチ、太さで1センチのサイズアップを実現しました。私の目標値まで、あと1.2センチです。目標達成まで根気よく続けるつもりです。 もしも、ペニスのサイズや勃起力が弱いと感じている男性諸君がいたら、直ぐに購入しトレーニングを開始することをお勧めします。長い人生のうちで僅かな投資と半年足らずの努力でその後の人生が変わるのです。自信を持って歩く人生はとても快適なのではないでしょうか。私に自信をくれたアンドロペニスにとても感謝しています。 45歳 会社員 Kさん 仙台市 |
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亀頭のサイズは自然ペニス増大に於いて、もう一つの関心事です。一般的にはペニスの長さと太さの成長に伴って亀頭もそれに見合った成長をします。 しかし、いくらかの人は大きなシャフトを自慢したいために大きな亀頭を持ちたがります。 亀頭エクササイズは、長さおよび太さと同じように亀頭サイズも増加させたい人のために加えられた、プログラムの補足の部分です。亀頭サイズは一般的に他の部分の増大と同調して増加します。しかし、いくらかの人は出来るならば不釣り合いであっても大きな亀頭を持ちたがります。ここで示すエクササイズは広くテストされていませんし、プログラムを行っているメンバーによって創作されたものであることに注意して下さい。しかし、これらの人がそれらを行って成功したという事実は、亀頭サイズの増加を求めている多くの現在のメンバーには良い事例かも知れません。 亀頭増大エクササイズを行う時には、それらが通常のプログラムの妨げにならないようにして下さい。プログラムの主要な部分を完了しクールダウンしているならば、ホットラップ無しで亀頭増大エクササイズを行うことが出来ます。まだプログラムを実行中なのであれば、長さまたは太さのエクササイズの一方をそれで代用することで、毎日の訓練に亀頭増大エクササイズを組み入れることも出来ます。 しかし、1日に1つの訓練しかしていない場合には、一日おきに亀頭増大エクササイズを行うべきであり、そればかりしてはいけません。でも、あなたが亀頭サイズ増大だけを目標としているならば、通常の訓練ルーチンの中で亀頭増大エクササイズを毎日行ってもかまいません。 |
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これらの訓練は、1ヶ月以上プログラムを行ったメンバーのためのものです。 1ヶ月になる前にこれらのエクササイズを行うことは危険であり、試みてはいけません。 高度なプログラムは、プログラムの最初の週の一定の訓練によって受けた全ての調整以上にペニスを増大させるのを援助します。 全ての可能性に到達することが必ずしもすぐに起こるとは限りません。また、努力および適切なテクニックと同じくらい熱心さが重要です。 高度なプログラムの主要な考え方は次の2つです: プログラムに時間と反復を追加する事 エクササイズの強度を増す事 以下は、これらのテクニックの各々に関するより多くの詳細とそれらに取りかかる最良の方法です。 プログラムの時間を増やす エクササイズに費やす平均時間の量を増やすことによって海綿状組織をもっと刺激し、ペニスを通してより多くの血液を移動させます。 プログラムの初期にはペニスがエクササイズに慣らされていないので、これは効果的ではありません。また、訓練を過剰に行うと潜在的に痛みを引き起こす危険があります。 しかし、ある程度の時間(例えば1ヶ月)の後は、ペニスは増加した血液循環に慣れてきているので、同じ結果を達成するのにより多くの刺激を求め始めても良いのです。 通常の可能性を越えた進行を続けるために、各エクササイズの反復回数と時間を増やします。 費やす時間と反復回数の増加を突然行ってはいけません。 ちょうど、長い時間かけてPCエクササイズの反復回数を増加させたように、1週間単位で時間の量を徐々に増加させなければなりません。 強度を増す “高度な”訓練に対する第2のステップは、エクササイズを行う圧力を増やすことです。 今ごろはもう強靭性が増して、あなたのPCエクササイズはかなり激しくなっているでしょう。したがってあなたは、そうするよう命じられなくてもエクササイズの圧力を増加させるでしょう。 ちょうど重量挙げの時に、強さの増加に応じて重量を増加させるように。 強度あるいは圧力を増やすという事は、それを要求するエクササイズで少し激しく圧搾したり、止血エクササイズでMilking手へより多くの圧力を加える必要がある事を意味します。 しかし、血液循環を完全に遮断する可能性があるので、止血手に過大の圧力を加えないように注意することが重要です。また、それは目的ではありません。 これを判断するよい方法は、1日目は通常のエクササイズを行い、そして翌日に注意を払いながらもう少し強い圧力を加えることです。ペニスに圧力を加えた時に、細胞組織の内部により多くの血液を移動させているのを感じることが出来れば、これはよいサインです。しかし、どんなポイントでも痛みを感じ始めたならば止めるべきです。お薦めは、その全期間は一定レベルの圧力を保ち、2週ごとに少し増加することです。 強度は時間とは違うので、限りなく変えることが出来るものではありません。 絶対的最大に達したと感じるまでは、2週ごとに少しづつ圧力を増やして下さい。 あなたも判るように、永久にどんどん激しく圧搾することは出来ませんし、ペニスは限界を持っています。 4〜6週間経過する時までには、あなたの希望する長さに既に達していて(これはプログラムに入って2ヶ月以上かかるでしょう)、増加させる必要性が消えているでしょう。。 強度を増加させることは全ての人に対して良い考え方ではありません。エクササイズへ圧力を増やす実験をする時には、あなたのペニスと身体がどう感じるかを注意深くモニターしなければなりません。 |
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エクササイズ:
前に述べられたように、フレックス太さエクササイズは高度PCエクササイズに似ています。 しかしながら、PC筋とペニス中の循環の力をあなたの利益に変えるという相違があり、ペニスの太さを増加させるのを助けます。 1) このエクササイズのためには完全勃起になっていなければいけません。 ストロークするかポンプをして、ペニスを完全勃起にして下さい。 さらにこのエクササイズのために潤滑剤を必要とするでしょう。 2) 完全勃起に達したならば、ペニスを、根本から1インチの所で最良と思えるように握って下さい。 親指と人差し指,中指で、ペニスを保持して下さい。 3) PC筋を締めて、2カウント(およそ2秒)の間それを保持して下さい。 握り手を使って、ペニスに圧力を加えて下さい。 握り方を緩めるまで握り手を越えたペニスの部分がより大きくなることに気付くでしょう。 PC筋を緩めると同時に、握り方を緩めて下さい。 4) あなたが快適である間は、ステップ3を3〜5回繰り返して下さい。手をペニスを下って1インチ移動させて、同じ回数の反復で、ステップ3を繰り返して下さい。 亀頭に達するまで、これを行って下さい。ひとたび亀頭に到達したならば、出発点に戻るまで、1インチずつ後退するか、あるいは始めから再び始めて下さい。PC筋をもはや強く締めることが出来なくなったらエクササイズを止めます。 5) PC筋が疲れて継続出来なくなった時点でその日は終了し、どの位の反復を行ったかを記録して下さい。この記録を追うことでPC筋強度の進行が確認出来ます。 PC筋がより強くなればなるほどエクササイズを長く継続することが出来るでしょう。しかしもしあなたが高度ユーザで数ヶ月間の訓練後にこのプログラムを続けているのでない限り、エクササイズの合計時間が3〜5分を超過してはいけません。 |
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フレックス太さエクササイズは、マニュアルのステップ1の高度PCエクササイズに基づいています。あなたがプログラムで高度PCエクササイズに達するのにそんなに長くかからなかったのならば、それはOKです。あなたはまだフレックス太さエクササイズを行うことが出来るでしょう。フレックス・エクササイズは、PC筋を使うことによって、ペニスに血液を押し込み、そして勃起を強くするという考え方に基づいており、同様にサイズを獲得する完全な機会を与えているのです。 自然PE(Natural Penis Enlargemant) は、ペニスの中の血液を移動させることによって、海綿体(勃起性)細胞組織の自然な容積を刺激して拡張させることが可能である、という考え方に基づいています。従って、PC筋でペニスにより多くの血液を押し込んでいれば、エクササイズによって得られるどんな増大に於いても最大の結果が得られる機会を増やします。 フレックス太さエクササイズは、PCエクササイズ(あるいは高度PCエクササイズ:それは追加の訓練であり、通常のPCエクササイズを行うのを妨げてはいけません)と結合して行われるべきですが、過剰に行われてはなりません。 もしPCエリアに痛みを感じ始めた場合には、1〜2日間止めて下さい。フレックス・エクササイズを行う時には、PC筋が疲労して継続出来なくなる迄しっかり行って下さい。PC強度に於いてこのポイントを通過したならば、各訓練でもより多くの圧力を加えられるようになるはずです。 |
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このエクササイズは完全勃起状態で行うべきです。 止血器手法は、困難を抱えているのであれば、勃起を保持するに役立つでしょう。 エクササイズの間完全な勃起を保持するのが困難に感じるのであれば、循環を増加させることに関するいくつかのアイデアに関して、私たちの“サプリメント”情報を参照してください。 下のリストに記載されたステップで摩擦の実際の危険は無いので、潤滑剤はエクササイズのために必要ではありません。 もし勃起を維持する問題を持っているのであれば、その目的のために潤滑剤をいくらかでも使用して下さい。 この鍛練は、座っても,横になっても、立ってでも実行出来ます。特定の姿勢をとる必要はありません。 血液が骨盤のエリアに容易に流れ込むことを可能にするので、座った姿勢が有利かも知れません。
1) 止血器、または“掌握手”を使い、シャフトが陰部の皮膚に会う所(根本)で、ペニスをつかみます。 血液がペニスの中へも外へも自由に流れるのを妨げるために十分にきつくシャフトを保持してください。 もし痛みを感じ始めたなら、ペニスの握り方を緩めます。 2) 自由手の親指と人指し指を使って、シャフトの中心を押しつぶして下さい。 あなたが行っていることは、血液をペニスの中心から押し出し、細胞組織の“壁”に向けて押し付けていることになります。 少なくとも3〜4個所で、痛みを起こさない程度で圧力を感じるよう十分に強く、ペニスを押して下さい。 それぞれの圧力の印加は、約1秒間続けるべきです。 一度これを終了したならば、親指と人指し指を使ってペニスのサイドを押し、血液を水平中央から別の方向の“壁”へ押し付けて下さい。 同じ圧力を印加してください。 3) このエクササイズを各方向へ少なくとも10回繰り返して下さい。 ペニスにうずきや痛みを感じた時にはどの時点でも、ペニス根本の“掌握手”の圧力を緩めて下さい。 可能なバリエーション: 親指/人指し指の圧力では十分で無いと思うなら、ステップ2に記述されたのと同じ方法で、人指し指と親指をO形にしてペニスのシャフト上の場所を圧迫してもいいです。 これは一方向へしか出来ないのは明らかです。ですから、亀頭に向けて3〜4個所,次に根本に向けて3〜4個所、前後移動させて圧迫を行って下さい。 それぞれの圧迫はステップ2に記載されているのと同じ継続時間(約1秒間)行って下さい。 |
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エクササイズ:
1) ペニスを半勃起あるいは部分勃起と呼ばれる状態にして下さい。 その主旨は、それをより大きくするために十分な血液でペニスを満たすためです、しかし完全な充血状態にはしないことです。 興奮を援助するためのいくつかの提案として、部分的マスターベーション、ポルノ雑誌または他の刺激的な資料(例えばビデオ,携帯型の製品)などがあります。 2) 一度この状態に達したならば、ペニスの根本で親指および人差し指でO形を形成します。 少し陰嚢にかかる位でつかむのが理想的です。そこは陰嚢の皮膚とシャフトの根本の皮膚が合う所です。 指をこの位置で固定し、ペニスを効果的に止血して身体へ血液が流れ出るのを防ぐために、シャフトを堅くつかんで下さい。 これは、ペニスが軟弱な状態に戻るのを防ぐはずです。また、もしそうなってしまった場合にはステップ1を繰り返して、より堅い握り方を試みるべきです。 3) もう一方の手(自由手)で同じようなO形を形成し、根本を締め付けている手(圧力手)の近い所でペニス・シャフトをつかみます。 それから自由手に堅い圧力を加えて、亀頭方向へ長くストロークしてペニスをMilkし始めて下さい。 海綿体中の血液が亀頭に向かってゆっくり移動されるように感じることができるでしょう。 この鍛練は急いで行なってはいけません。また、各ストロークに1〜2秒かけるべきです。 1ストロークが終了したら、手をスライドしてシャフトのスタート位置へ戻し、これを繰り返します。 4) 指示されたストローク継続時間および手の位置を守って、3〜5分間ステップ3を繰り返して下さい。 圧力手はいつでも固定場所に留め、自由手は、どんな理由でもペニスのシャフトから離れないようにして下さい。 鍛練の全体にわたってその手がペニス上に留まっていれば、圧力手の堅固さで与えられた格別の強調によって、最適の結果を達成することが出来ます。 圧力手の掌握が弱まることは、中途半端で不確かな結果に結びつくかも知れません。 鍛練中のどんなポイントでも、痛みを自覚し始めた時には、鍛練を中止して、ステップ5へ移行して下さい。 5) 鍛練を完了したならば、最初に自由手を放し、その後で圧力手を放して下さい。最後に、海綿体へ血液の流れを引き戻して内部で循環させるために、徐々に立ち上がるか起き上がって下さい。 循環を助けるために、どちらかの手でペニスを振り、少しマッサージをして下さい。 ペニスが新鮮な酸素を含んだ血液で活性化されることを可能にするために、少なくとも1分間これを行うことが不可欠です。 |
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修正されたjelq、または半勃起エクササイズは、完全勃起では無い状態での“Milking”運動でペニスに血液を押し通すことによる太さ増大を目標にしています。 半勃起状態の維持はいくらかの人にとって難しいかも知れませんが、それは練習で可能です。 半勃起の状態を維持することが出来なくても、その状態にできるように絶えず練習するように心がけて下さい。 ひとつの方法は、完全勃起になるまでしごいてから勃起を失い始めるまで少しの間待つことです。 その後は、半勃起の状態でとどめる事が容易になるでしょう。 半勃起エクササイズには、初心者は3〜5分,もっと上級ユーザは5〜7分ぐらいかけるべきです。 長さエクササイズのように、適切なストローク回数を測る時間を設定するのが大切です。 ストローク回数を測る最も一般的な方法は、訓練の時間を計り、元来の目標時間(それは、プログラム中のあなたの経験レベルに対して基準内にあるべきです)で達成されたストロークの回数を数えることです。 一度目標回数を決めたならば、それに応じて訓練して下さい。 エクササイズの間半勃起の状態を保持して訓練すること。 これは更に、性的な状況で射精コントロールするのに有用になります。 部分的勃起を保持することが出来れば、ペニスと血液の流れに対する多くのコントロールを獲得し始めます。それは性交またはマスターベーションの時に助けになります。 最初は3〜5分間エクササイズを行い、最低で2週間後に5〜7分間まで上げて訓練して下さい。 それを回復するのに長く中断しないで部分的勃起を保持することが出来るようになればなるほど、あなたの時間はより効果的になるでしょう。 |
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太さ(Girth)エクササイズは、長さ(Length)エクササイズと異なり、陰茎海綿体と亀頭海綿体組織の中の血液をペニスの側面に向けて横方向に押すように働きます。 妙な話と思うかも知れませんが、Milkingは太さエクササイズに対しても作用します。なぜならそれは異なる状態で行われるからです。 明確に言うと、長さエクササイズは完全勃起で行いますが、太さエクササイズは部分的勃起(半勃起)で行います。 その理由は、完全勃起の時はペニスがその容積一杯に血液で満たされているので縦方向の拡張をより容易にしますが、 部分的勃起の場合は、 血液が単に前方だけでなくもっと多くの方向(側面)へ押されることを可能にするからです。 この考え方の主要な例が太さエクササイズであり、 半勃起のペニスの中間が圧搾されると、ペニスの側壁に向けて血液を押している事になります。 多くの人は長さだけが不満なので、太さエクササイズはそんなに必要ではないかも知れません。 長さプログラムを行うだけでもいくらかの太さ増大が得られるのですが、太さエクササイズは全般的なサイズ変化のためには重要なものです。 |
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包茎で皮が余っている人の場合は、潤滑剤を使う方法と、使わずに皮をうまく利用する方法がありますので、自分のやり易い方法で行なって下さい。 包皮をそれ以上は伸ばしたく無いでしょうから、出来るだけ包皮にテンションがかからない様にエクササイズを行なうのがポイントです。 <方法1> 十分な潤滑剤を使ってトレーニングする方法 余った包皮をペニスの根元にたぐり寄せ、何らかの方法で固定して動かないようにしてから、十分に潤滑剤を使ってエクササイズします。固定する方法としては、例えば ・左手で包皮を固定しながら、右手でしごく ・テーブルの端にペニスと陰のうの境あたりを押しつけて包皮を固定 ・包皮をたぐった状態でコックリングをはめ、固定する ・陰のうを太股の間にはさみつけて固定する ・座って陰のうをカカトで固定する などですが、いろいろ工夫してみて下さい。いずれにせよ、包皮を伸ばさないよう十分な潤滑剤が必要です。 <方法2> 潤滑剤を使わないでトレーニングする方法 トレーニングの範囲を上下に2分割してエクササイズを行います。 (フルストロークを動かせるほど包皮が長い人はいないでしょうから分割して行なう訳です) 1 包皮を最大限に亀頭にかぶせる 2 1の包皮ごしに、亀頭冠状溝(くびれ部分)あたりをOKリングで軽くグリップする 3 グリップしたまま包皮をめくり後退させて、亀頭を完全露出させる。 (この位置をスターティングポイントとして記憶しておくこと) 4 グリップは離さないまま、包皮を指でキャッチした状態をキープし、その位置から亀頭の下までしごき、 (このグリップは離さないまま)握りを弛めて元の位置に戻す。 5 4を繰り返す。 これで先端側半分が包皮を伸ばさないでトレーニング出来ました。次は根元側です。 1 包皮を最大限に根元にたぐり寄せる。 2 1の包皮の直前をOKグリップする 3 先程のスターティングポイント当たりで止める。 4 2から3の範囲で片手でペニスをしごくことを繰り返す。 (ここでも、グリップは離さないまま、包皮を指でキャッチした状態をキープします) 包皮は邪魔者と思われがちですが、そんな事は無いのがお判りになられたでしょうか? 反対に、潤滑剤で滑らせる場合よりもより強く圧搾して血液を強力に移動させる事が出来ますので、エクササイズにはかえって有利と言えます。是非、包皮を有効に利用して下さい! |
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